タイトルはこれできまり

吾輩は猫である。名前はまだ無い。どこで生れたかとんと見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。吾輩はここで始めて人間というものを見た。

しかもあとで聞くとそれは書生という人間中で一番獰悪な種族であったそうだ。この書生というのは時々我々を捕えて煮て食うという話である。しかしその当時は何という考もなかったから別段恐しいとも思わなかった。ただ彼の掌に載せられてスーと持ち上げられた時何だかフワフワした感じがあったばかりである。掌の上で少し落ちついて書生の顔を見たのがいわゆる人間というものの見始であろう。

New Standardは本格的なブログのためのWordPressテーマです。アクセスを伸ばしたり、収益を上げたいブロガーのことを考えて作られています。

一歩上のブログへ

New Standardはシンプルでありながら普通のブログよりも高級感を与えるデザインになっています。このデザインに価値ある記事をあわせれば、あなたのブログは一歩上のブログとしてユーザーから認識されるでしょう。

ユーザーを逃さない

New Standardは記事下のウィジェットエリアや固定サイドバーを備えています。ここに人気投稿や注目投稿を表示すれば、ユーザーの滞在時間を延ばすことができるでしょう。またFacebookを表示することでファンを増やすこともできるでしょう。

柔軟な広告配置

New Standardは広告配置を念頭にレイアウトされています。サイドバーの横幅は336pxと、レクタングル(大)を配置するのにぴったりなサイズです。また投稿一覧・ブログ・固定ページの前後にもウィジェットエリアがあるため、柔軟な広告配置が可能です。

WordPressのフォントを変えてみる

プラグイン検索「font」で検索すると「Use Any Font」というプラグインがよさそうだったので使ってみた。

インストール後、設定メニューの「Use Any Font」を選択して設定。

API KEYの認証が必要?とりあえずFreeで登録。必須入力項目がめんどう。

認証後早速フォントを変更してみる。

Webフォントも設定できるとよかったんだけど使えないみたい?

[Add Fonts]から適当にフォントをアップロード。

次に[Assign Font]でアップロードしたフォントをどこに適用させるか設定。

スクリーンショット 2015-01-19 11.50.28

チェックボックスで簡単に設定できる。

さらにCustom ElementsでIDやClassの指定もできる。便利。

テストなんで、Allにチェックして設定変更。

スクリーンショット 2015-01-19 11.53.55

フォントが変わった!